東医体メンバー紹介風
- 2016年7月31日
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最近あっっっつい日が続いてますね、、、ついにブログの1記事を書くことを許されためーじんです(゜∀゜) 8月2日から始まる東医体、12日から始まる看学戦に向けて部員はここ最近より一層の練習をしております。 さてさて、今回東医体メンバーの紹介(妄想)を書くことがなかじーとコダックに許されたため、非常に勝手な妄想な団体メンバー紹介をしたいと思います!3年前の東医体大学紹介文に似たようなことが書かれている気がします。 先鋒 フトシ=キタノ 現信医弓騎士団最強と名高い騎士。余りに強すぎるため、射場で20人同時に相手をして16人しか殺せないと「調子が悪いのかな?」と疑問を持たれる。 一太刀5中は当たり前であり、普段はその強すぎる力を抑えるために”会中”程度の力でセーブしている。 ”ここは僕に任せて先に行ってて下さい”という死亡フラグを立てても飄々と後から追いついてくる。 フトシには”うにょうにょ”という過去があるがその真実を知るものは少ない・・・ 次鋒 コーヘイ=ゴトー 期待の新星。強化練ではフトシに次ぐ成績を残した。 新人でありながらその落ち着いた詠唱と射技を行う様はもはや達人の域である。射場でのゴトーは顔色一つ変えずに冷静沈着に相手を殺す。今後に大きな期待を抱かせる新団員である。 未だに団員に見せたことはないが、ゴトーの悪友TSUTAYAは”彼は煽り系魔法の使い手である”という。最近モエコが彼の煽り魔法を引き出そうと日々奔走している。 中堅 モエコ=アライ 現信医弓騎士団の最古参であり、元団長でもある。 11という世代はモエコを除き皆死んでしまっているか、引退してポケモンをしている(者が確認されている)。 その熟練された射技から放たれる重量級の魔法は見るもの全てを死に至らしめるほどの破壊力を持つ。 モエコは”ニュータイプ”と呼ばれる人類であり、ずば抜けた感覚で的確に相手をしとめる能力を持つ。ニュータイプは本人の資質だけで到達できるものではなく、ここまで積み重ねてきた努力があるのではないかと推察されている。 本人は魔法が重いことを気にしており、”軽い女”を目指しているらしい。いつか新団員をかわるがわるお持ち帰りする日が来るかもしれない。 副将 キョン=カケガワ 信医弓暗部部隊長。 数少ない”チャクラ”使いであり、特殊な”印”を結ぶことができるためキョンはNINJAと呼ばれる。 暗殺の技術は随一であり暗殺対象は絶対に逃さない。 暗 殺が仕事であるが、大規模な戦場が苦手ということは決してない。一度射場にでればキョンは”戦車”と呼ばれる乗り物を召還することができる。キョン一人で 一個大隊と同等の戦力があるといわれ、戦車から放たれる一撃は凄まじく敵味方問わず全ての的を破壊する。 ”パンツァーフォー” 大将 ダイチ=ナカジー 現騎士団団長。信州の紅いイモケンピ、通称”紅イモ”。 他を寄せ付けない強さの圧倒的な射技を持つ。その洗練された射技は優雅さすらあり、殺される直前の相手すら魅了する。 蝶のように舞い、イモのように刺す。 だがナカジーの最も恐ろしいところはその射技ではない。なんとナカジーはイモケンピ系最上位の魔術を使用することができる。 射場でイモケンピ状態のナカジーを見たものは誰一人として生き残っていないという・・・射場で紅イモを見たら逃げろ。 弱点は狂月。 セコンド テツ=タケイチ 信医弓魔法部隊"NEET"の隊長。”龍念”と呼ばれるドラゴンの種族の子孫である。 テツの膨大な魔力から繰り出される射は全てを貫く。 全国レベルの魔法使いであり、現メンバーのトリを飾るに相応しい射を見せる。 しかしテツには黒い噂が付きまとうことも事実である。テツの行射中には後方から膨大な魔力を送ってくる者がいるとか、彼はエジプトかどっかの神の生まれ変わりであり記憶を無くしているのではないかという噂は後を絶えない。

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